僕の問題は誰かが解決している

あなたの問題は誰かが解決してる という言葉を考えると・・・・・。 僕の抱えている問題も誰かが解決してるのではないかと思っています。

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ハナノア



ようやく風邪もほぼ完治してきました。
3月から、また読んだ本のご紹介が出来そうです。

鼻うがいってされてます?

去年くらいから、やっているのですが
なかなかいいですよ。

鼻が詰まってないと思っていても
鼻うがいすると、鼻みず結構出てきます。

風邪を引いてるときや
花粉症のときにも効果を発揮します。

まったく風邪を引かなくなったということは
さすがにありませんが、
風邪を引きにくくなったとは思います。

この季節の花粉の症状も
すこしはましですし。
目がかゆいのはこれでは無理ですが(笑)

手洗い、うがいだけでなく
手洗い、うがい、鼻うがいをしてみてはいかがでしょうか?

風邪を引いてるときにも
いいですよ。

最後まで、読んでいただいてありがとうございます。


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[ 2009/02/28 09:58 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

uni パワータンク 青


uni パワータンク 青 SN200PT07.33
uni パワータンク 青 SN200PT07.33

100円ノートともに
使っているボールペン。

黒ではなく、青。

何でかしらないけど、青のボールペンを良く使っている。

インクが少なくなってきたので
替えインクを探したけど

ない!!


ないぞー

ということで、結構さがしてようやくあったけど
100円に送料 420円って どうなの?

とおもったので 替えインク 10本 と ノート10冊
買いました。

これでしばらく大丈夫だとおもう。

替えインクの心配まではしてなかったなあ・・・。

このボールペンのいいところは
加圧がかってるので、楽に書ける。

太いので、見やすい。

前回も書いたけど、100円ノートには
なんでもなぐり書きするので、あとで見返すときに
大きい方が見やすい。
多少字が汚くても見やすい(笑)

というわけで、100円ノート+このポールペンが
手放せません。

[ 2009/02/27 15:07 ] uni パワータンク | TB(0) | CM(2)

Tarzan(ターザン)3/11日号




まだ、風邪のため体が痛いので
軽めに・・・・。

自転車とかランニングとか
最近ブームであるらしい。

10年周期くらいでブームが来るみたいだけど
たしかに、走ってる人は増えたし
大会なんかも多い。

ターザンの走ろう 特集って
毎回同じような感じ と思って
みて びっくり

ランニング特集の高橋尚子の
走る姿に感激してしまった。

前から見るとそうでもないんですが
この角度の写真でみると
フォームが美しい。
きれいなフォーム。

その姿に惚れてしまった。

さすが金メダリスト。

走らなきゃなー と思ってるけど
それじゃ たぶん無理なんだよな

走りたい って思うようにならないと
たぶん この腰は上がらない(笑)

楽しさを見つけることから
はじめてみようかな。

まずは、ウォーキングからでしょ
やっぱり。


[ 2009/02/26 10:29 ] 雑誌 | TB(0) | CM(0)

これ買いました




風邪ひいてしまって
調子が悪いので、本ではなく買ったもので。

先日、ノート用のカバーを買いました。
100円ノートをかっこよく見せるものです。

100円ノートが2冊はいります。

そして、ちょっといろいろなものが入るような
工夫がしています。
内ポケットに、表紙ポケットがついています。
しおりも2本ついています。

100円ノートって便利なんですが
ちょっと表紙が弱かったりするんですよ。
拡張性がよわかったり。

その辺の欠点を補ってくれるカバーだと思います。

名刺なんかも入りますしね。

100円ノートも堂々と使えます(笑)

カバーの多少かたいので
立ったままでも書けるかもしれません。

100円ノートって便利ですよね。
安いし、紙質もいいですしね。

高いノートを買うよりは、
このカバーを買って100円ノートに
何でも書いてみるというのがいいかもしれません。

頭に中のものを書いてみる。
自分の時間の使い方を書いてみる。
思いついたアイデアを書いてみる。

いろいろな使い方ができる100円ノート。

僕は、自分の使った時間について
ノートに書いています。
そして、思いつたことについても書いています。

人に見せないので、書きなぐってる感じです。

モレスキンにこれをするには、ちょっと気がひけますが
100円ノートなので、がっつり書いています。

[ 2009/02/25 14:08 ] ノート術 | TB(0) | CM(0)

小さな会社・儲けのルール


小さな会社・儲けのルール―ランチェスター経営7つの成功戦略

<<実際に独立して直面する問題の90%の解決法が
   すでに成功のトラの巻きとしてあるならば、それを先に
   学んでおくことは大事なことです>>


アマゾンのコメントに
ごく当たり前にことを書いているというのがありました。

ごく当たり前のことですが
問題は、そのごく当たり前のことを実行できてるのか
ということです。

会社は粗利益で生きている

粗利益はいつ生まれるか?

商品とお客様のお金を交換したとき

だから、お客様目線で商売をしないといけない

みなさん、ご存知ですよね。



できてます?

僕は、出来てないですね。

頭で理解していても、行動を起こしていない。
これって
理解しているというのを、他の人からみてわかるでしょうか

わからないですよね きっと。

行動してないんだから。

小さな会社・儲けのルール―ランチェスター経営7つの成功戦略
[ 2009/02/24 10:09 ] 未分類 | TB(0) | CM(1)

大人のための英語多読入門



大人のための英語多読入門

<<「読書がすき」「英語に興味がある」「英語の成績が良くなかった」
という3点セットに当てはまるかたが、実は多読で最も効果があがるグループです。>>


見事に当てはまります(笑)

英語を多読でなんとかしようと思っております。

大人のための多読入門とのことですが
ターゲットは50代以上の人向けです。

多読でどのように?
かといいますと

やさしい洋書(絵本みたいなものから)はじめていくというものです。

そして、だんだんと難しい本に挑戦していくというものです。

そうです。
子供が、母国語を修得していく過程に似ています。

多読三原則というのがありまして
1、辞書は引かない
2、わからない部分は飛ばす
3、進まなくなった本は後回し

です。

やさしい本をたくさん読むことによって
難しい本が読めるようになるとのことです。

大人のための英語多読入門
[ 2009/02/23 11:46 ] 英語 | TB(0) | CM(0)

弱者の戦略


弱者の戦略―人生を逆転する「夢・戦略・感謝」の成功法則

人生の成功は、「夢」x「戦略」x「感謝」

正直 そんなに期待はしていなかったのですが
いい本です。

たぶん、本の内容は成功哲学、自己啓発系を読んでいれば
出てくる話がほとんどです。

しかし、自分自身で考えて見ましょう。

なにか実行してます?

ハッとさせられることの多い本でした。

たぶん、この本のメインは
成功者の泥くさい成功するまでの体験談
ではないでしょうか。

そこから、学ぶべきことがかなりあります。

[ 2009/02/22 10:27 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

上達の法則


上達の法則―効率のよい努力を科学する (PHP新書)


<<上達には、法則がある。近道ではなく、法則がある>>

という言葉から始まるこの本。

副題は、効率のよい努力を科学するとなっています。

一般論での上達の法則が書いてあります。
例として、茶道や英語やテニスや将棋のことがかかれてります。
しかし、参考になる程度ですので
自分が上達したい分野について
法則を考えて実行していく必要があります。

<<あたりまえのことだが、上達したいと思ったら、
まずはじめることである>>


などということも書いているので

ちょっと
ん??
当たり前すぎないか??

と思うことも多々あります。

上達の法則―効率のよい努力を科学する (PHP新書)
[ 2009/02/21 11:08 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

仕事ができる人はなぜレッツノートを使っているのか?  その2


Panasonic レッツノートW7(Core2Duo超低電圧版U7600、XP Pro 、無線LAN) CF-W7CWHAXS


レッツノートという検索でこられているひともいるみたいなので
レッツノートについて個人的に思っていることを書きます。

パソテクに見たいな事ではなく、ただ レッツノートというPCについて
のこと書くつもりです。

なぜレッツノートなのか?

それは、耐久性。
持ち運びが多いなら、検討してほしいと思います。

仕事ができる人はなぜレッツノートを使っているのか?から
下記を引用しましょう。

<<PCを過保護にしない>>
<<その場で、かばんから出して使えるくらいのラフさは必要>>

このような使い方で、耐えれるのはレッツノートの強みであると思います。

移動の多い人だと、インナーケースにいれたところで
いろいろな衝撃があると思います。

他のPCよりはレッツノートですと安心できます。
ちょっとくらい落としても平気ですしね。
(といっても落とさないようにしてください)

そして、軽いということです。
なぜだかわかりませんが、他のPCより体感的に
軽い気がします。

ネットブックとそんなにカタログ値の重さは
かわらないんですが、そんな気がします。


パナソニック レッツノートライトR7( Core2DuoU7600、Vista Business 、無線) CF-R7DW6AJR



[ 2009/02/20 17:43 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

コーヒーとサンドイッチの法則


コーヒーとサンドイッチの法則

非常にありがたい本です
いやほんとに
前書きを読んでそう思いました。

なぜでしょうか?

著者の竹内さんは、投資家として1000社以上の企業分析をし、
またビジネス書を2000冊以上読んだそうである。

この人の思考にただのりできるのであるから
1500円(税込 1,575円)の投資は「あると思います」

さて、この本は
1章ごと1つの戦略 合計6個の戦略について書いています。

この本の目的は、
<<他のビジネスに隠された情報を手に入れ、自社に応用して
   少ない仕事量で効率的に大きな利益を生み出せる>>

ということである。

その目的を達成するために、
企業の収益構造を理解して、表面的な姿ではなく
その企業がどのようにして利益を上げているのかに注目
し、それを分析していくということです。

コーヒーとサンドイッチの法則
[ 2009/02/18 15:37 ] 未分類 | TB(1) | CM(2)

成長ということについて


ちょっと成長というものについて
考えてみようと思います。

ここでの、成長というのは
変化ととらえてもらってもいいかもしれません。
自分を変えることということでしょうか。

成長するのはいいことなんだ とか
成長しなければならない とか言う言葉をよく聞きます。

考えて見ましょう。

成長することは、気持ちいいことなんでしょうか?
成長することは、楽しいことなんでしょうか?
人から鼓舞されないとできないことなんでしょうか?

僕が考えるキッカケになった記事です
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0902/09/news030.html
引用してみます

どうも自分を成長させることについて勘違いをしているような気がします。
それは何かというと、

* 成長とは気持ちのいいもの

 という勘違いです。

実は、成長とは気持ちのいいものではないのです。
特に、自分自身を大きく変化させるほどの成長を行うためには、

* 気持ちいいどころか、むしろ不快さが伴う

ことの方が多いのです。



[ 2009/02/17 13:06 ] 成功 | TB(0) | CM(0)

社長の手帳


社長の手帳

<<今日という日は、人生の中で最も重要である
   と毎日30回唱える>>



この本は、このような言葉が著者の解説というか
著者の頭のフィルターを通しての言葉がかかれています。

この本は、著者の手帳に書き留めた言葉が中心で
ついその言葉に、目が奪われてしまいますが
僕が印象に残ったのは
はじめに にある著者の話でした。

<<原因自分論 つまり物事がうまくいかないのは
   自分にすべて原因があるということでした>>


この話は、最近いろいろなところで見ます。

しかし、理解はしていてもこれを実践するのは
とても難しいと思っています。

箱の法則にもつながる話です。

人のせいや環境のせいにするのではなく
自分の心の中に問題を探す。
そして、自分の中から解決策を探す。
といったところでしょうか



[ 2009/02/16 12:55 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

1年の目標を20分で達成する仕事術



1年の目標を20分で達成する仕事術

仕事術と書いているので
仕事のやりかた、方法について
参考になる部分 いわゆる 最近のHack系の本ではない。

えええええ!!!

と思うことが多い本です。

きっと 冒頭の著者のある2ヵ月のスケジュールをみて
まず そう思うはずです。

このスケジュールを意識してやってるとのことなので
時間管理に関しては、スゴい としかいいようがない。

<<自分から崖に歩いていく人間は、絶対にその崖から落ちない>>

このような比喩的に表現をしていますが
仕事は追いかけろ
自分で目標を設定しなさい ということです。


[ 2009/02/15 11:06 ] 未分類 | TB(1) | CM(0)

自分の小さな「箱」から脱出する方法



自分の小さな「箱」から脱出する方法

<<箱の中にいいると、自分自身に目を向けるだけで手一杯になる>>

この本は、自己欺瞞(じこぎまん)を箱という概念を使って
書いています。

自己欺瞞というのは、自分自身をだますことだと
解釈するのがいいと思います。

そうです。
自分自身をだますことが、ほとんどすべての問題の原因です。
問題の答えは、自分自身に中にあるというものです

<<自分に問題があると気づくこと>>

これは、なかなか難しいことです。
だって あいつが、妻が、旦那が、上司が・・・・・・。
相手のせいにしてませんか?
自分は悪くないと
悪いのは、周りだと。

あなたは、この本を読んで箱について理解するのが
いいと思います。

本を買わなくても、自己欺瞞についてググりましょう。


[ 2009/02/14 11:36 ] 書評 | TB(0) | CM(0)

仕事ができる人はなぜレッツノートを使っているのか?


仕事ができる人はなぜレッツノートを使っているのか?

たしかに 周りを見ると
レッツノートを使っているひとは多い。
しかも、仕事ができるひとである。

僕は、値段の関係と趣味と興味でNetbook(Eeepc-901X)
を使っている。

費用対効果とミーハーな僕としては満足している。

しかし、この本ではわざわざ 「レッツノート」と書いてるので
レッツノートでなければならない理由があるのかと
思い、購入。

失敗。

電車の中 10分くらいで読んでしまった。

残念。

1500円。消費税を入れると、1,575円

ドラッカーの現代の経営(下) 1,890円

読んだ時間 プライスレス





amazonの内容紹介
軽量・長時間・頑丈という3つの特性をもち、
ビジネスパーソンから圧倒的な支持を得ている
パナソニックのモバイルPC「レッツノート」。
手書きのメモや紙の手帳は一切使わないという著者が、
短時間で仕事を仕上げたり、新しいアイデアや企画を
生み出したりするための道具(ツール)として「レッツノート」を
選ぶ理由を明らかにしつつ、「仕事ができる人」になるための
実践的なワザの数々を紹介する。

[ 2009/02/13 11:54 ] 未分類 | TB(1) | CM(2)

能力は修得できる 【経営者の条件】 P・Fドラッカー



ドラッカー名著集1 経営者の条件

<<本書は、成果を上げるために自らをマネジメントする
   方法について書いた>>


1966年に書かれた古典といってもいい名著。
ようやく挑戦できました。

この本で、ドラッカーは
<<成果を上げる能力は修得できる>>
と書いています。

そして<<修得しなければならない>>とも言っています。

成果をあげることは、生まれつきの才能などではなく
努力によって修得できるものだということですね。

これは、非常にはげまされる言葉だと思います。




[ 2009/02/12 08:40 ] ビジネス | TB(0) | CM(2)

パーソナルブランディング



パーソナルブランディング 最強のビジネスツール「自分ブランド」を作り出す

<<いかにいい仕事をしようとも、世間はあなたのビジネスに関して
   無関心であると常に心せよ。あなたがなすべきことは、自ら顧客を
   つかみ、振りむかせるとことである>>


仕事の種類によっては、役に立たない人もいるかもしれないが
あなたが、何か物やサービスを売る仕事だとすれば
読んでおくのがいいでしょう。

とくに、独立や個人でなにかをやっている人には是非読んでほしいと思います。

振り向かせる方法として、売り込みを考えると思いますが
これはダメですよ。

なぜなら <<人というものは、元来用心深い>> からです。

僕も売り込みはあまり好きではありません。
あなたもそうではないですか?

では、どのような方法があるでしょうか?

そこで、有効なもののひとつとして
この本では、パーソナルブランド を利用した
売り込みというものを勧めています。

結局売り込み??
とおもってしまいますが、従来の売り込みとは
まったく違います。

また、パーソナルブランドとそれを利用した
マーケティングについても書いています。



[ 2009/02/11 12:55 ] 本田 直之 | TB(0) | CM(0)

世界が変わる・会社が換わる・社員も替わる





この本には、未来についての予測が
書かれています。

世界の変化はこうなると予想されている。

会社はこうかわっていくだろう

働き方もこうかわるから 社員も
変わらなければいけない。

初版が 2008年2月なので
ほぼ1年前の予測です。



[ 2009/02/10 11:25 ] 書評 | TB(0) | CM(2)

偉大とは 【後世への最大遺物 】 内村 鑑三




情報ダイエット仕事術の
最後にこの本の内容が引用されています。

<<誰にでも後世に残すことができるものとして
   偉大な生き方をあげています>>
<<偉大というのは、何も他人よりえらいという意味だけではなく
   どれだけ自分に打ち克つことが出来たか
   どれだけ自分の才能を開拓できたか
   どれだけ人のために何かをできたか といことだ>>


この言葉を読んで
この本を読んでみようと思いました。

著者について
何も知らなかったので wikiから引用していきます

内村 鑑三(うちむら かんぞう)
1861年3月26日(万延2年2月13日)- 1930年(昭和5年)3月28日)は、
日本人のキリスト教思想家・文学者・伝道者・聖書学者。
福音主義信仰と時事社会批判に基づく日本独自のいわゆる無教会主義を唱えた
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%85%E6%9D%91%E9%91%91%E4%B8%89から引用

この本は、著者が書いたものではなく
講演会での内容を 本として出したものです。
ですので、基本は話し言葉で書かれています。
会場の雰囲気にあわせて
(拍手喝采)(満場大笑)というのが文末についています。

[ 2009/02/09 13:12 ] 書評 | TB(0) | CM(0)

非論理的な人のための 論理的な文章の書き方入門




NHK 教育番組の 読み書きのツボ
という番組を知っていますか?

小学生3.・4年生
小学校5・6年生向けの国語番組です。

URLはこちらから
http://www.nhk.or.jp/kokugo34/15.html

たまに なるほど と思ってしまう番組です。
小学生向けの番組なので
難しい言葉を使いことなく
文章の書き方や相手への伝え方なんかを
教えてします。

この番組の監修?協力をしてるのが
非論理的な人のための 論理的な文章の書き方入門の著者
飯間 浩明さんなのです。

この本は、とてもわかりやすく筆者の考える
論理的な文章 というものを教えてくれます。


[ 2009/02/08 13:25 ] 書評 | TB(0) | CM(0)

レバレッジ・マネジメント


レバレッジ・マネジメント―少ない労力で大きな成果をあげる経営戦略』


レバレッジ・マネジメント―少ない労力で大きな成果をあげる経営戦略』
本田直之 著

<<最小の努力で最大の成果の出る仕組みを作って
   最大の努力を要望するのがマネジメント>>


最近 どうも 時間のかかる本を読んでいる
という気分になっています。

読むこと自体は、そんなに難しくないけど
頭を使っている。
考えてると、読むのが遅くなる。

本来読書というのは
考えながら読まないと身につかないものなんだろうけど
つい、読むだけで満足してしまいます。

この本は、本田直之さんが経営のノウハウを
書いています。

しかし、経営以外にも使えることがありますよ。



[ 2009/02/05 22:43 ] 書評 | TB(0) | CM(2)

急に売れ始めるにはワケがある





急に売れ始めるにはワケがある
ネットワーク理論が明らかにする口コミの法則

マルコム・グラッドウェル著

<<重要なのは、メカニズムを知ること>>
(本書より引用)

この本は、ネットワーク理論を基にして
口コミというものを見ていく本です。

ネットワーク理論というのは、wikiによると

社会的ネットワークとは、価値、構想、提案、金銭的やりとり、
友人、親類、嫌悪、取引、ウェブリンク、性的関係、疾病の伝染(疫学)、
航空路といった1つ以上の関係により結びつけられた(個人や組織を指す)ノードからなる、
社会的な構造である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E7%9A%84%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AFより引用)

この社会的ネットワークを分析したものがネットワーク理論と呼ばれるようです。

言葉としては、初めて聞いたのですが
考えかたというか概念は、何度か読んだことがあります。

この本のいちばんいいたいことは
<<この世はすべて口コミでうごいている>>
ということです。

題名にも 口コミの法則 と
なっているのである程度
内容は推測可能だと思います。


[ 2009/02/04 09:48 ] 書評 | TB(0) | CM(0)

史上最強の人生戦略マニュアル





史上最強の人生戦略マニュアル
フィリップ・マグロー著 勝間 和代訳

マニュアルってなんだろう?

wikiから引用してみました。

行動や方法論を示した手引書やマニュアルは、状況に即してどのように対応すべきかを説明したもので、これは所定の社会や組織(企業などを含む)における各個人の行動を明文化して示し、全体に一貫性のある行動をとらせるものである。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%ABより引用)

この本は、人生に対して一貫性のある行動をとらせるための本であると思う。

429ページあるけれども
意外とすんなり読めます。

しかし、活用しようと思うと
かなりの時間がかかる本である。

いたるところに、質問があり
その質問に対して考えることを求められるからです。


[ 2009/02/03 11:53 ] 書評 | TB(0) | CM(0)

デキる人は皆やっている 一流の人脈術




デキる人は皆やっている 一流の人脈術
島田 昭彦著

昨日のセミナーで講師をされていた 島田さんの本です
すいません。
予習無しでいってしまいました。

会場で本を買って
その本にサインをいただくときに
「スマイルペガサスさん 気になりますね そのメガネ」
といわれました。
しかも 笑顔で。

これって やっぱり印象に残りますよね。

この本に
<<相手の何か特徴的な持ち物をほめてあげること>>
というのがあります。

これを実践されてたわけですね。




[ 2009/02/02 09:28 ] 書評 | TB(0) | CM(0)

最強の自分マーケティング★大阪スペシャルにいってきました。


本日2/1に最強の自分マーケティング★大阪スペシャル
というセミナーに行ってきました。

副題として
『ネット時代だから差がつく!できるビジネスマンの「最強」人脈術』 ということです。

主催は 株式会社エリエス代表取締役の土井英司さん
http://eliesbook.co.jp/
日刊書評メールマガジン「ビジネス・ブック・マラソン」で有名な土井さんです。
ゲストは、『一流の人脈術』著者 島田昭彦さんです。
『できる人は皆やっている一流の人脈術』については
後日書かせていただきます。
2/2 書きました
できる人は皆やっている一流の人脈術の書評はこちらから

さて、人脈術ということでセミナーを聞いてきました。

[ 2009/02/01 22:12 ] セミナー | TB(0) | CM(0)
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スマイルシグナル

Author:スマイルシグナル
34歳で大阪府に住んでいます。

成功本 自己啓発本を読んで
自分自身と向き合っています。

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