時間割を作ろう 【レバレッジ時間術】 僕の問題は誰かが解決している

あなたの問題は誰かが解決してる という言葉を考えると・・・・・。 僕の抱えている問題も誰かが解決してるのではないかと思っています。

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時間割を作ろう 【レバレッジ時間術】


今日は、本田直之さんのレバレッジ時間術です。
いまごろ?っていうのはなしで・・・。

リブウェル牧野谷さんが主催する勉強会
第3回 本田直之勉強会 in 大阪 の課題本です。




【読む目的】
時間にレバレッジをかけるとは?
→80:20の20を意識すること
→仕組み化すること


【感想】
久しぶりに、再読をして
出来てないことがたくさんあるし
もうわすれていることが多いなあ
というのが 正直な感想です。

やっぱり、1回読みだけじゃダメですね
読んだことをどう実践していくか?
まで落とし込んで再読しないといけません。

チェックリスト、時間割
しばらくやってたんですが いつのまにか
しなくなってますね(笑)

仕組み化出来てなかったでしょう。

幸い、時間簿はつけていますので
これを元に再構築したいと思います

【ポイント】

<<今日何をすべきか、明日何をすべきかは、すべてゴールから逆算することで決まります>>

つい、毎日漠然と日々の業務に追われてしまいますが
そうなんですよね
この意識は、僕はかなり少ないと思います。

ゴールを決めておかないと
それに向かってすることも決められないですね。

<<課題を設定し、俯瞰逆算して、スケジュールを乗せること>>

これを意識して、やっていきます

<<時間割とは、自分自身にアポを入れておくようなもの>>

これは、はじめてよんだときに目から鱗でした。
手帳には、人との約束は書いているけど
自分との約束は書いていないなと
というわけで 何かをする時には
まず 自分自身へのアポをとることにしました。

なかなかいいですよ。
自分自身を大切に扱っている感じがするので
オススメです

<<小さなこともリストにして習慣づけ>>

これは、かなりオススメです。
自分のバイオリズムもわかります。

なんか最近うまくいかないな・・・・・
と思っていると
そういえば、片付けしてないとか
靴そろえてないとか
運動してないなあ
とリストを見ればわかります。

意外と小さな習慣って大切です。

自分を振り返った時に、特にそう思います。

【何をいかすか】
今ある ゴール設定 からの逆算
毎日のチェックリストの作成


【目次】
プロローグ あなたがいつも忙しい理由
  「忙しい」ことはカッコいい? 
  一時間かかっていたことを五分で
  時間を「消費」する人、「投資」する人
  労働環境をめぐる二つの変化
  切羽詰まっている人ほど成果が上がる
  「忙しい」と言わない、をルールに
  面倒くさがり屋だから成功する

第一章 時間も「投資」で増やす時代
  「週九〇時間労働」の何が間違いか?
  「時間度外視」の仕事はありえない
  時間資産は雪だるま式に増える
  何もしないでいるほうがリスク
  時間投資の基本は「仕組み」づくり
  やりたいことの時間を「天引き」する
  増やした時間は「再投資」に回す
  「再現性」を持たせなければ意味がない
  「節約」でブレイクスルーは起きない
  リサーチ→スクリーニング→利益確定
  新人の時間投資、経営者の時間投資
  スピードだけ上げてもムダになる
  「ワークライフバランス」をめぐるカン違い
  モチベーションの低さこそ問題
  あまりに短い、日本人の「自己投資」時間
  日本人はもはや「働きすぎ」ではない
  低い労働生産性、その果てに……

第二章 成果はスケジューリングで決まる
  レバレッジ・スケジューリングの三本柱
  俯瞰し、ゴールから発想する
  カレンダーこそベストのスケジュール帳
  「課題」がなければ「成果」もない
  「ランチ」「ディナー」も三カ月戦略で
  準備期間一年弱で大学に現役合格
  個人の「事業計画」をなぜ持たないのか
  レバレッジ資格試験必勝法
  時間家計簿でダラダラ時間をチェック
  成果を数値化して時間の「厚み」を分析
  「インプット」の時間をまず天引きせよ
  「時間割」をつくれば頭も体も勝手に動く
  デキる人は自分の「時間割」を持っている
  毎朝の「タスクリスト」はゴールへの最短ルート
  成果を生み出さない「ToDoリスト」
  一枚のチェックリストの大きな投資効果
  出張の荷造りもチェックリストで効率化
  小さなこともリストにして習慣づけ
  パソコンと手書きをどう使い分けるか
  つくりっぱなしにせず常に持ち歩く
  「リマインダー」機能で組織の時間を効率化

第三章 仕組み化・パターン化の絶大な効果
  「時間割」のある生活は快適
  「習慣化」で集中力も高まる
  残業せずに仕事を仕上げる「仕組み」づくり
  目的は「規則正しい生活」ではない
  面倒なこと、苦手なことこそパターン化
  時間がありすぎるから、時間がなくなる
  一〇〇点が必要な仕事、八〇点でいい仕事
  「あいつは早く帰るヤツ」と思わせる
  セルフコントロールが苦手な人でも
  フレックスタイム制も使い方ひとつ
  「仕事九〇分、休憩一〇分」で頭を活性化
  ミーティングの時間も「一コマ単位」で
  よい睡眠は日光を浴びて起きることから
  「早寝早起き」から「早起き早寝」へ
  目覚まし時計は脳によくない
  「ビフォア9」の使い方で人生が変わる
  午後の成果を左右する「一五分昼寝」
  週末も平日と同じ時間に起きる
  暗記作業は寝る前にするのがベスト
  休日は「しないこと」を決めておく

第四章 「Doing More With Less」の哲学
  モットーは「Doing More With Less」
  一〇分の一の時間で仕上げる方法を考えよ
  「人に任せる」は究極の効率化
  優秀な人の成果が頭打ちになる理由
  自分のKSFを見つけているか
  ビジネスも「過去問」と「合格最低点ねらい」で
  なぜ意思決定は即座でなければいけないか
  最悪なのは情報不足のまま迷い続けること
  なぜ判断に時間がかかるのか分析を

第五章 時間密度を高める「チリツモ」技術
  成果を前提にした「チリツモ」効果
  一冊一万円の雑誌でも全部を読むな
  名刺のベストな整理法は「捨てる」こと
  ノートPCより便利な「リモートメール」
  テレビはリアルタイムで見るな
  機器のマニュアルは必ず読む
  電車に乗らないという生き方
  特急電車の三〇分より各駅停車の四五分
  「三〇分の自分時差」が生む大きな付加価値
  都心に住むという生き方
  メイン・オフィスはバスルーム

目次はhttp://www.leverageconsulting.jp/LTM_mokuji.htmlから引用
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[ 2009/06/25 10:10 ] 本田 直之 | TB(0) | CM(0)
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自己啓発系や成功本が大好きですが まだ、思うように成功をしていません。 成功を求めて、今日も本を読んで実践あるのみ。 ご連絡は、electronicnotebook090118★gmail.com までお願いします ★を@にしてください。

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Author:スマイルシグナル
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