どうして講座に人が来なかったのか?を考えた 僕の問題は誰かが解決している

あなたの問題は誰かが解決してる という言葉を考えると・・・・・。 僕の抱えている問題も誰かが解決してるのではないかと思っています。

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どうして講座に人が来なかったのか?を考えた


先日講座というかセミナーを開催しました

ビジネス書を読んでもデキる人になれないならどうする?
http://kokucheese.com/event/index/31451/

募集15名に対して、参加者7名

うーん・・・
ちょっと残念な結果でした。

そこで、常見陽平さんにオススメされた
本を読んで、反省してみることにしました。

人が集まる !行列ができる !講座、イベントの作り方 (講談社プラスアルファ新書)

★ダメなタイトル⇒③疑問を投げかけるタイトル
受講者は何かがわからないから行くのだから、
これこれがわかるようになる講座です
という方向でタイトルをつけるべきなのです。

ああ
もうごめんなさい(笑)

タイトルからしてダメでした

ということで次回に生かすように反省していきます

講座に人を集めるポイント


★いろいろな人々が抱えている課題を分類しターゲットを徹底的に絞る
★ターゲットの心に響くタイトルをつける


僕の開催した「講座」は
そもそもターゲットが明確になっているのか
どうかが
告知文からわかってこないですね。

「これが聞きたかった!!」
という内容ではなく
講演会なのに
「みんなで話し合う」というのはどうなんだ?(笑)

何かしらの課題を
解決しているのかどうか
というのは疑問ですね。

面白さを伝える


★人の心に訴える面白さと、その効果的な表現の工夫が必要なのです。

告知文を読んで
「面白そう!」
と思ってもらえるかどうか

もっといえば、タイトルで
「面白い!」と思ってもらえるかどうか
ということでしょうか

ぼやん
とした感じで書くと
やっぱり「ぼやん」とした感じになりましね。

よくよく考えてみると
講師 紹介もないので
「読んでから来てね」という
メッセージを与えていたのかもしれないです。

面白さを伝えないとダメですね。

「人に言えるタイトル」にする


これはたしかに納得ですね(笑)

「本を読んで学ぶ方法」とか
「ビジネス書を選んで読んで効率よく読書をしよう」
とか もうちょっと工夫が必要ですね。

「ビジネス書を読んでもデキないならどうする?って
講演会に一緒に行かないか?」
といわれても
「うん」とは言いにくいですね・・・

口コミしにくいわけですね

なるほど。
アップデートしました(違)

最近は
アンケートもとらずに
「東京と大阪は違うからねー」と
自分をなぐさめていましたが
これではダメですね。

巻末にある
評価のポイントを読み返しながら
今回のことを反省して
次に生かします!!



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[ 2012/05/01 08:52 ] セミナー | TB(0) | CM(0)
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