評価するのは他人。だからこそ「評価される」技術を身につけよう 僕の問題は誰かが解決している

あなたの問題は誰かが解決してる という言葉を考えると・・・・・。 僕の抱えている問題も誰かが解決してるのではないかと思っています。

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評価するのは他人。だからこそ「評価される」技術を身につけよう


著者より献本いただきました!!

ありがとうございます!!


★あなたが正当に評価されないのは、「評価される」技術というものがあるのを知らないからです。

知りたい・・・
評価される技術が知りたい(笑)

では
評価される技術とはなんでしょうか?

★「評価される」技術とは、「人に好かれる」技術そのものだからです。

評価される技術
⇒人に好かれる技術
⇒人間心理の原理原則を理解する


ということです。

ここでは
本書に書いてる人間心理の原理原則について
書いていきます。

それをどうつかうかは
本書をお読みください(笑)

入社1年目から使える「評価される」技術
横山 信治
かんき出版
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★「評価される」技術の大原則 すべての人は自分を認めてほしいと望んでいる

この大原則というのは
すごい当たり前のことですよね。

この本を読もうかな・・・
と思っている人も「評価されたい!」と
望んでいるわけですから(笑)

自分と同じように他人も評価されたい
もっといえば認めてもらいたいと思っているわけです。

★人間というのは他人からどう思われているか、どう扱われるかを通じて自己重要感を満たす生き物です

わかっているという人は
多いと思いますが
出来ている人は少ないでしょう。

この大原則を上手に使うことによって
「評価される」わけですね。

★人間心理の大きな特徴
①人間は自分が人より優秀だと思っている
②人間が動くのは「痛みを避ける」or「快感を得る」の動機


これはどういうことかというと
「褒めすぎるくらいでちょうどいい」ということと
なにかを行動したり、話をしたりするときに
「痛み」と「快感」についてちょっと考えるということです。

お世辞というと言いすぎですが
相手をほめているときには
聞いている品人以外は「そこまで・・・」と思いますが
案外言われてる本人は「まんざらでもない」ということのようです。

★人の心をつかむゲームでは、自分のことを話すより、相手について関心を持ち、質問するほうがいいのです。

評価されるには
①能力
②コミュニケーション
③他者の自尊心を満たす
が必要となります。

それほどスキルや能力が高くないのに
「評価」がいい人というのは
②や③が高いということでしょう。

仕事ができる俺より
あいつのほうが評価が高いなんて・・・
とおもっているなら
「あいつ」の行動を観察してみましょう。

そうすると
きっと②とか③とかについて上手にやっていると思います。

それを観察して
真似すれば、あなたのほうが仕事がデキるなら
あいつよりも評価があがること間違いなしです。

評価をあげるゲーム
人のことをつかむゲームだと思って
攻略法を考えてみると意外とうまくいくかもしれませんね。

今回は
あくまで「原理原則」について書きました。

どう考えて
それを実行するかは
くどいようですが本書をお読みください(笑)

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[ 2012/11/22 12:08 ] 書評 | TB(0) | CM(0)
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