考具 加藤 昌治著 僕の問題は誰かが解決している

あなたの問題は誰かが解決してる という言葉を考えると・・・・・。 僕の抱えている問題も誰かが解決してるのではないかと思っています。

ホーム > スポンサー広告 > 考具 加藤 昌治著ホーム > 書評 > 考具 加藤 昌治著

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

考具 加藤 昌治著


考具 加藤 昌治著

アイデアマンは、後天的なもので
環境より意識が大切。
(本書より引用)

本書は、レバレッジシンキング(本田直之著)を
読んで気になったので読んでみた。
amazonのコメント欄を見て
びっくりした。
有名な本だったんですね(笑)

本田さんに感謝です。

さて、
考具という言葉の通り
考えるための道具について書かれています。

この本でも書かれていますが
やはり 量が質を生む とのこと。
そして、下らない事でもなんでも紙に
書くことだそうです。
とにかくアウトプットが大切ことです

これは、原稿用紙10枚書く力と同じ
主張ですね。

インプットしたものは、アウトプット
しなければならない。

本書では、インプットの仕方
(ネタの集め方)から
アウトプットの方法
(アイデアの出し方)について書かれています。

どうしても、何かアイデアを
だそうだそうと必死にもがいても
無理なものがありますよね。

しかし、順番が逆なんですね。

まず入れないことには、いいものは出せないということですね

入れる方法がわからないかたは
本書を読むことをお勧めしますよ。

最後まで、読んでいただいてありがとうございます。




関連記事
スポンサーサイト
[ 2008/09/25 16:09 ] 書評 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
プロフィール
ランキング参加中です
にほんブログ村 本ブログ ビジネス書へ
にほんブログ村
にほんブログ村 雑貨ブログ ステーショナリー雑貨へ
にほんブログ村

blogram投票ボタン
blogramランキング参加中!

レビュープラスにも参加しています

自己啓発系や成功本が大好きですが まだ、思うように成功をしていません。 成功を求めて、今日も本を読んで実践あるのみ。 ご連絡は、electronicnotebook090118★gmail.com までお願いします ★を@にしてください。

スマイルシグナル

Author:スマイルシグナル
34歳で大阪府に住んでいます。

成功本 自己啓発本を読んで
自分自身と向き合っています。

このブログについてはこちらをみてください

オススメ本はこちらから
スマイルシグナル堂

フリーエリア
twitter&Facebook
Twitterボタン
Twitterブログパーツ




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。